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ひさびさー
いあぁ~気づけばもう2月も終わっちゃう。

ずっと更新さぼってたらキム○君に催促されてしまいました。

だから書きましょー

まずは、昨年末から、2月の頭までは病み病みでしたねー

何より、卒論の中間発表があって・・・
だって必ず怒られるんですもの。

なんかの映画で主人公が「自分より知識のある人の前で話すのは、死ぬよりいやだ」っていってたけど、まさにその気分でしたね。

サッカー選手の前でサッカーするみたいな。

発表が終わったらかなり軽くなったなー
でも、こつこつやっておかないと、また怒られるからなー

がんばろーっと。


こんな感じで2月が終わってしまう。

なんかあんまり、面白いこと書けないから、最近僕の身に襲いかかった戦慄体験について書きますか。


題して


「中川さんてこんな感じだったのかなぁ」



我らがキャプテンの手塚君からお誘いがあったのです。

「今日生ビール100円らしいよ」

僕は悩みました。あまりテンションが上がらなかったのです。

スクールサポートを終え、図書館で本を探してたら手塚君からまたお誘いがあったのです。

だから僕は行ったのです。

そして、一杯100円ということに甘えて飲んだのです。

おそらく、大体の人はこの時点で題名の意味がわかると思うのです。

その日はR-1決勝の日だったので、お店に行ったらジャックバウアーがたくさんいたのです。

中にはボビーオロゴンさんや朝青龍さんもいたのです。

そして、麻生太郎さんもいたのです。

そんな中で僕は半ば田中真紀子さんをはさみながら飲んでいたのです。


もう記憶がないのです。


とにかく寒い中一心不乱に歩いて帰ったことしか覚えてないのです。


だから、中川さんの気持ちがすこしわかったのです。






たしなんでいたら、こんなことにはならなかったと思うのです。




次の日は集中講義でしたが、
友達に僕の分まで兼任してもらうことはできないので一時間遅れで行ったのです。

そしたら、やんわり注意されたのです。

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